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au PAY導入店舗事例 銀座のバー「TOTI ni BAR(トチバー)」様

au PAY導入店舗事例 銀座のバー「TOTI ni BAR(トチバー)」様

au PAYをご導入いただいた店舗のみなさまに、導入のきっかけやコスト、集客面などのメリットを伺いました。スマホ決済にau PAYの導入をご検討の方は、ご参考にしてください。今回は、銀座のバー「TOTI ni BAR(トチバー)」様の事例をご紹介します。au PAYは導入費用・決済手数料・入金手数料すべて無料なので、とりあえず取り組んで、試してみやすいのがポイント!


「TOTI ni BAR(トチバー)」は、東京・銀座の隠れ家バー。

百貨店やブランドショップが立ち並ぶ銀座は、日本を代表する繁華街。バーを含む飲食店も数多く集まっています。

「TOTI ni BAR(トチバー)」までのアクセスは、JR新橋駅から徒歩5分、東京メトロ銀座駅から徒歩10分。地上には看板が出ていない「大人の隠れ家」ですので、地図を参考にお越しください。

TOTI ni BAR(トチバー)のコンセプト

TOTI ni BARと書いてトチバーと読む、その由来が気になる所ですよね。発音しないniはアイヌ語で「○○の木」、つまり栃の木ということ。お店全体に使われている栃の木の一枚板が店名の由来です。

大きな緑の葉を持ち、春から初夏にかけて白く美しい花を咲かせる栃の花言葉は、”贅沢”。お客さまには栃の花言葉のように、贅沢な時間を過ごして欲しいという願いが込められています。
オーナーの田村 整嗣さんは、銀座に複数店舗を展開。なかでもTOTI ni BAR(トチバー)は、知る人ぞ知るバー、「大人の隠れ家」、空を飛ぶ鳥がそっと羽を休める止まり木のように「ほっ」とひといきつける、そんな店になればとしています。

栃の花

TOTI ni BAR(トチバー)の内装

TOTI ni BAR(トチバー)は、カウンター席があるエリアと、接待や団体にも便利な個室に分かれています。

お店の由来となった栃の木の一枚板を使ったカウンター。椅子も栃の木でつくられています。

3つある個室のなかでも、VIPルームにはクロコダイル調のレザーシートと栃の木一枚板を使用。少人数のお二人から最大14名くらいまで利用可能です。

TOTI ni BAR(トチバー)のカクテルと料理

TOTI ni BAR(トチバー)の特徴は、作り込まれたカウンターに見られる本格的なバーでありながら、料理も豊富で人数も入れること。

お酒はカクテルはもちろん、ウイスキー、ワイン、本格焼酎と幅広く揃えているので同行者の好みを選びません。お値段は、カクテルで1,500円から。公式サイトでメニューや料金が提示されているので、初めての方も安心です。

料理は軽食のほか、特製カレーや黒毛和牛ステーキ、パスタにグラタンなど、お腹が空いたときも助かるメニューもラインアップされていることが特徴。少人数のパーティーから、最大30人の貸切パーティーも可能です。パーティーメニューは予約時に個別にご相談ください。

店舗概要

店名:TOTI ni BAR(トチバー)
住所:東京都中央区銀座8-5-19 園枝ビルB2F
URL:公式サイト

新型コロナウイルス感染症の影響

■■新型コロナウイルス感染症の影響
新型コロナウイルス感染症は、飲食業界に大きな影響を与えています。インバウンドの消滅や人出の減少に加え、緊急事態宣言発令による休業や、まん延防止等重点措置(まん防)による酒類提供停止、営業時間の短縮などです。

本稿は通常時の営業について記載していますが、TOTI ni BAR(トチバー)でも、営業時間や営業形態が一時的に変わっている場合があります。最新の営業情報は、公式サイトや電話等でご確認ください。

クレジットカードより安い決済手数料や豊富なキャンペーンが魅力

--au PAYを導入した理由や決め手について教えてください。
バーに導入するキャッシュレス決済と言えばクレジットカードが主体でしたが、最近ではQRコード決済も選択肢になってきました。QRコード決済には、豊富なキャンペーンとポイント還元があるからです。

例えば、上限があるポイント還元キャンペーンが実施された場合、バーでまとまった金額を使ってもらうことで、お客さまもオトクな体験ができます。お店にとっても、来店のきっかけや、単価アップにつながります。操作に慣れていないお客さまも、バーではコンビニのレジ行列のように後ろを気にせず済むはずです。

--au PAYの導入効果はいかがでしょう。
au PAYは認知度が高く、お客さまにすぐ使っていただけるので、説明の手間がかかりません。高感度が高いauのTV CMの影響は大きいですね!

また、QRコード決済にも多くの会社がありますが、キャンペーンする体力がなくなってきた所もあるようです。その点、通信大手のKDDIが運営するau PAYなら、経営母体が大きく安心です。

au PAYの導入について

au PAYをご導入いただいたバー「TOTI ni BAR(トチバー)」様に、導入のきっかけやコスト、集客面などのメリットを伺いましたが、いかがだったでしょうか。

au PAYは、携帯大手のKDDIが運営しているので、ユーザー数が多く安心できる上、au以外のお客さまも利用できます。また、豊富なキャンペーンは、効果的な集客に役立ちます。

コスト面では、導入費用・初期費用とも無料に加え、どの銀行からでも入金手数料無料と、初めてでも取り組みやすい環境をご提供しています。

スムーズな会計による省力化や、レジ締め工数の削減、非接触決済による新型コロナウイルス感染症の対策になる点もメリットです。

気になった方は資料も用意していますので、ぜひau PAYの導入をご検討ください。

au PAYは今なら導入費用・手数料ともすべて無料

KDDIが提供するau PAYは、導入費用・入金手数料がすべて無料となっています。また、2022年9月30日まで決済手数料率が0%になるキャンペーンを実施しています。

※お申込み状況により、決済手数料率が異なる場合がございます。 決済合計額に、決済手数料率を乗じて計算された手数料の金額に、消費税10%を加算した額をお支払いいただきます。

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