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 au PAY導入店舗事例 居酒屋「モダン酒場KANPAI」様

au PAY導入店舗事例 居酒屋「モダン酒場KANPAI」様

au PAYをご導入いただいた店舗のみなさまに、導入のきっかけやコストや集客面などのメリットを伺いました。スマホ決済にau PAYの導入をご検討の方は、ご参考にしてください。 今回は、居酒屋「モダン酒場KANPAI」様の事例インタビューをご紹介します。au PAYは導入費用・決済手数料・入金手数料すべて無料なので、とりあえず取り組んで、試してみやすいのがポイント!


学芸大学駅前の商店街の一角にある居酒屋「モダン酒場KANPAI」。

居酒屋「モダン酒場KANPAI」様がある学芸大学前駅は、東急東横線の駅。駅名の由来となった学芸大学は、前回東京オリンピックが開催された1964年に小金井市(中央・総武線の武蔵小金井駅)に移転。急行が停車する便利な街で、駅の東西には古くからの商店街が広がっています。

居酒屋「モダン酒場KANPAI」様は、自分たちの店を持つ夢を叶えるため2020年3月にオープン。市場直送の鮮魚と全国の旨い酒が楽しめることをコンセプトにしています。

カウンター6席に店内奥にはテーブル席もご用意。大画面のプロジェクターでお祝いや貸し切り予約にも対応可能です。

美味しい鮮魚を素敵な空間で食べられるのはもう当たり前!さらにリーズナブルに新鮮なお作りを提供

-- お店の特徴やおすすめのメニューを教えてください
モダン酒場KANPAIは、豊洲市場直送鮮魚と全国の旨い酒が楽しめる居酒屋です。

美味しい鮮魚を素敵な空間で食べられるのはもう当たり前。さらにリーズナブルに提供する名物「お造り5種盛り」は採算度外視の税別500円!

日本酒にもこだわり、全国各地の銘酒を飲みきりサイズの一合瓶でも提供しているので、ぜひお気軽にお試しください。

日替わりメニューの例

お客さまからも要望がありau PAYを導入。豊富なキャンペーンも魅力

-- au PAYを導入したきっかけや、導入の決め手を教えてください
au PAYは2020年11月に導入しました。スタッフ3人で営業しているので会計を省力化したかったのと、お客様からも「キャッシュレス決済入れないの?」と要望があったからです。レジで現金を扱わないことは、新型コロナウイルス感染症の対策にもなりますね。

そうしたなかau PAYを導入した決め手は「豊富なキャンペーン」と「セキュリティ」。au PAYはユーザー数も多く、au以外のお客さまも使えるので、キャンペーンによる効果的な集客が可能と考えています。

また、お店をオープンした初年度でコストをかけられないなか、初期費用・決済手数料・入金手数料とも無料なのは助かりました。

店舗概要

店名:モダン酒場KANPAI(モダンサカバ カンパイ)
住所:東京都目黒区鷹番2-20-5 ハイツ富士1F
URL:食べログ, ぐるなび

au PAYの導入で飲食店の集客が期待できる理由

主なキャッシュレス決済には、クレジットカード・電子マネー・QRコード決済がありますが、一番普及しているクレジットカードは、決済手数料の負担感から導入をためらうお店も多い状況でした。

これに対しau PAYをはじめとするQRコード決済では、決済手数料が無料またはクレジットカードより抑えられているため、コンビニや飲食店など少額決済が中心のお店でも導入が進んでいることが特徴です。

QRコード決済は「○○PAY」として一般に認知されていますが、各社が参入し普及段階にあることから、各社がキャンペーン合戦を繰り広げています。キャンペーンでは20%等のポイント還元が行なわれることがあり、現金よりおトクにお買い物ができることから、お店にとっては大きな集客チャンスです。

こうしたキャンペーンの原資はQRコード決済運営会社が負担しているので、加盟店にとっては無料の販促になりますが、au PAYなら通信大手のKDDIが運営しているので経営体力的にも安心です。

また、加盟店は公式サイトやau PAYアプリ内の「使えるお店」に掲載されるため、新しいお客さまが来訪する機会になります。

最大20%還元も!au PAYのさまざまなキャンペーン【2020-2021】

https://media.aupay.wallet.auone.jp/articles/31

携帯大手のKDDIが提供するQRコード決済サービス「au PAY」。スマートフォンだけで支払いができるキャッシュレス決済のひとつで、使い方も簡単。au PAY アプリをダウンロードして、登録・設定をするだけで誰でも利用できます。 経営母体が大きいメリットとして、au PAYの豊富なキャンペーンが挙げられます。「三太郎の日」をはじめ、「たぬきの大恩返し」など、個性的で還元率も高いキャンペーンを随時実施しています。ここでは、そんなau PAYの最新キャンペーン情報をまとめてお伝えします。

国や自治体もキャッシュレス導入を推進し、キャンペーンにも活用

世界的なキャッシュレス化の流れに伴い、政府もキャッシュレス決済比率を倍以上にする目標を立てるなど、キャッシュレス化を推進する方針です。

具体的な施策として、消費税増税のタイミングで行なわれた「キャッシュレス・消費者還元事業」や、マイナカード普及とキャッシュレス化両方が目的の「マイナポイント事業」など、利用額に応じてポイント還元される事業が行なわれています。

また、新型コロナウイルス感染症による地域経済の低迷に対して、消費刺激策として各自治体によるエリアごとのキャッシュレス・ポイント還元キャンペーンも、各地で開催されています。

これらのポイント還元には、au PAYなどキャッシュレス決済の利用が条件となっているため、その恩恵を受けるには、お店側がキャッシュレス決済を導入しておく必要があります。キャンペーンの際に急に導入しても、操作の慣れやお客さまへの周知などの課題があるので、事前に導入して普段から慣れておくことをおすすめします。

キャッシュレス決済の自治体共同キャンペーン!地域限定キャンペーンでポイント還元される消費刺激策

https://media.aupay.wallet.auone.jp/articles/47

新型コロナウイルス感染症の影響で経済が停滞するなか、地域経済の消費刺激策として、QRコード決済サービス事業者と自治体が共同で地域限定キャンペーンを行う事例が増えています。この記事では、自治体がキャンペーンを行う背景や仕組み、各地の還元キャンペーン事例もご紹介しています。QRコード決済を活用したキャッシュレス還元キャンペーンを検討されている自治体の方は、au PAYにご相談ください。

au PAYの導入について

au PAYをご導入いただいた居酒屋「モダン酒場KANPAI」様に、導入のきっかけやコストや集客面などのメリットを伺いましたが、いかがだったでしょうか。

au PAYは、携帯大手のKDDIが運営しているので、ユーザー数が多く安心できる上、au以外のお客さまも利用できます。また、豊富なキャンペーンは、効果的な集客に役立ちます。

コスト面では、導入費用・初期費用とも無料に加え、どの銀行からでも入金手数料無料と、初めてでも取り組みやすい環境をご提供しています。

スムーズな会計による省力化や、レジ締め工数の削減、非接触決済による新型コロナウイルス感染症の対策になる点もメリットです。

気になった方は、資料も用意していますので、併せてご確認の上、ぜひau PAYの導入をご検討ください。

au PAYは今なら導入費用・手数料ともすべて無料

KDDIが提供するau PAYは、導入費用・入金手数料がすべて無料となっています。また、2022年9月30日まで決済手数料率が0%になるキャンペーンを実施しています。

※お申込み状況により、決済手数料率が異なる場合がございます。 決済合計額に、決済手数料率を乗じて計算された手数料の金額に、消費税10%を加算した額をお支払いいただきます。

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