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au PAY導入店舗事例 ハンバーガー「MONKEY TREE(モンキーツリー)」様

au PAY導入店舗事例 ハンバーガー「MONKEY TREE(モンキーツリー)」様

au PAYをご導入いただいた店舗のみなさまに、導入のきっかけやコストや集客面などのメリットを伺いました。スマホ決済にau PAYの導入をご検討の方は、ご参考にしてください。 今回は、東京・馬喰町のハンバーガー「MONKEY TREE(モンキーツリー)」様の事例をご紹介します。au PAYは導入費用・決済手数料・入金手数料すべて無料なので、とりあえず取り組んで、試してみやすいのがポイント!


馬喰町の駅から近いハンバーガーの「MONKEY TREE(モンキーツリー)」。

ボリューミーなグルメハンバーガーを提供する「MONKEY TREE(モンキーツリー)」は、潮見の有名ハンバーガー店がプロデュース。ステーキ肉の牛ミンチとロースを使った自家製パテやフカフカのバンズを使用し、昆布や椎茸出汁をブレンドした玉ねぎ醤油ソースなど自家製ソースも絶品!

馬喰町は、日本橋・人形町・小伝馬町・浅草橋などに隣接するエリア。製薬会社のオフィスや大きな繊維問屋街があることで有名。

チェーン店と違う!素材と手作りにこだわるグルメハンバーガー

ハンバーガーには、マクドナルドなどのチェーン店のほかに、本場アメリカのハンバーガーを再現した、グルメハンバーガーというジャンルがあります。

「MONKEY TREE(モンキーツリー)」のハンバーガーは、潮見の有名ハンバーガー店がプロデュース。自家製パテは、牛のミンチとロースをこねたものをその日のうちに提供しています。ステーキ肉を使っているので、フレッシュで半生でも食べられます。

パテを挟むバンズは、有名店と同じものを毎朝仕入れているので、フカフカで普通のハンバーガー店とは違う食感を楽しめるはず。

自家製ソースは玉ねぎを1時間丁寧に炒め、昆布、椎茸の出汁をまぜ、さまざまなブレンドをして、肉の味が楽しめるソース。ハニーマスタード、タルタル、レッチリなど自家製ソースも多く、お好みに合わせて味を変えられます。

夜は飲み放題もあるダイニングでビール、ワイン、シャンパンなどさまざまなアルコールとつまみがあるハンバーガーラウンジです。

「MONKEY TREE(モンキーツリー)」の外観と内観

「MONKEY TREE(モンキーツリー)」は、総武本線の馬喰町駅や都営地下鉄の馬喰横山町駅からそれぞれ徒歩数分、浅草橋から日本橋に抜ける大江戸通り沿いにあります。

黄色で統一された外観やハンバーガーの看板が目印。

高い天井にモダンな内装で、パーティやワークショップなどのレンタルスペースとしても利用可能。

新型コロナウイルス感染症対策として、ランチタイムには窓やドアを開放し、換気に努めているので安心です。

ランチメニューと「ハニーマスタードベーコンチーズバーガー」

「MONKEY TREE(モンキーツリー)」のランチでは、すべてのハンバーガーにポテトとドリンクが付くコンボセットを提供。ディナーに単品で頼むよりおトクな価格設定になっています。

また、メニューによっては、「オニオン醤油ソース」ベースか「ケチャップマスタードベース」か選べるので、いつもの料理を別の味で楽しめます。

写真は、ハニーの甘さとマスタードの辛さで味が引き立つ「ハニーマスタードベーコンチーズバーガー」。立体的で彩りも鮮やかなグルメハンバーガーは、インスタ映えもバッチリです。

店舗概要

店名:MONKEY TREE(モンキーツリー)
住所:東京都中央区日本橋馬喰町1-5-4 中庄ビル 1F
URL:食べログ, ぐるなび

大手が運営しキャンペーンも豊富なau PAYなら集客に期待できる

--au PAYを導入した理由や決め手について教えてください。
「MONKEY TREE(モンキーツリー)」ではクレジットカードをはじめ、各種キャッシュレス決済を積極的に導入してきました。

飲食のような少額決済の業態では、決済手数料の負担が課題ですが、au PAYでは2022年9月30日まで決済手数料が無料なので助かります。 また、各社の還元キャンペーン需要を取り込むには、対応サービスを増やす必要がありますが、au PAYなら導入費用が無料なので、お店としてはリスクなく取り組めるメリットがありました。

au PAYは通信大手のKDDIが運営し、広く使われているPontaポイントを貯めることもでき、お客さまの認知度も高く、キャンペーン等を通じて、お店の集客にも期待しています!

au PAYの導入について

au PAYをご導入いただいたハンバーガー「MONKEY TREE(モンキーツリー)」様に、導入のきっかけやコスト、集客面などのメリットを伺いましたが、いかがだったでしょうか。

au PAYは、携帯大手のKDDIが運営しているので、ユーザー数が多く安心できる上、au以外のお客さまも利用できます。また、豊富なキャンペーンは、効果的な集客に役立ちます。

コスト面では、導入費用・初期費用とも無料に加え、どの銀行からでも入金手数料無料と、初めてでも取り組みやすい環境をご提供しています。

スムーズな会計による省力化や、レジ締め工数の削減、非接触決済による新型コロナウイルス感染症の対策になる点もメリットです。

気になった方は、資料も用意していますので、併せてご確認の上、ぜひau PAYの導入をご検討ください。

au PAYは今なら導入費用・手数料ともすべて無料

KDDIが提供するau PAYは、導入費用・入金手数料がすべて無料となっています。また、2022年9月30日まで決済手数料率が0%になるキャンペーンを実施しています。

※お申込み状況により、決済手数料率が異なる場合がございます。 決済合計額に、決済手数料率を乗じて計算された手数料の金額に、消費税10%を加算した額をお支払いいただきます。

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